危機が,我々にとって本当に必要なものを教えた

遠き春は今もう目の前に。4月は第一日,なんとすがすがしいテクノ日和か。

2日ほどblogをさぼりました,Safunnyです!

www.instagram.com

 

3月30, 31日と2日かけて瞑想をしていましたが,いまだ神にはなれませんでした!悔しい!

 

引きこもりを続けていくと, やはりSNSなどを見るチャンスが増えてかなり自分としてはしんどいです。インスピレーションを与えてくるものを見るというよりも,どうでもいいストーリーを取ったり, どうでもいいニュースやエンタメの情報が入ったり, 興味ないことも勝手に入ってきちゃってます。それが功を奏して,色々知識が付けばいいのですが,Safunnyは記憶力悪いのでただの時間の浪費!

ああ無駄!

1分あればコンプレッサーで音を変形できるのに!

なので中学2年でやっていた

起床後と夕食前にSNSをチェックする

ルールをつけて4月はテクノライフを送りたいなと思います。

消えろ雑念!いでよシェンロン!

 

あとインスタグラムなどに日常を更新することによるインスピレーションはもはや皆無と3年の経験でわかったので,  SafunnyがDJやプロデューサーとして世に作品を出したりするときのアナウンスアカウントにします。インスタグラムやLINEではトーク履歴がシステム上残るので, その点も踏まえてチャットはやめようかと思ってます。履歴が消えるアプリがあるので,そっちでチャットはしていこうかと。

signal.org

 

コロナ!この存在が我々に本来的に必要なものを示した!その通りだ!

水と電気とテクノ

そして

これは,極限状態に陥ったものを最後支えてくれるもの。逆に言えば,これ以外は人間の欲望を拡大して幸せの定義を広げてくれているということ。

人間生命の持続には水。

情報共有などには電気,あと家も電気で動かせる。

愛を伝えるテクノ。

 

これが本当に必要なものです。

クラブを支えるための動きが,日本で展開されていて,このように民意を束ねて活動ができるNobus-sanを尊敬しています。DJの時のプレイ,フロー,髪型も最強で,かつ政治に対して声を整えて出すことができるというのは,若手こそ見習うべき姿勢であると思います。

docs.google.com

 

クラブというカルチャーに支えられた人々はいっぱい。協力は惜しまず。

 

ここに一つ意見があるとすれば,大阪のバス会社が助成金の受け取りを拒否してむしろ新たな営業スタイルを模索しているといったことがあるように,国の税金を果たしてそこに投入していいのかを深く考えていく必要が全員にあるかと思います。VRやAR,インターネットを利用した何か手立てはないのか。ヨーロッパでは先進的に取り組みが進められ,インターネットを通したクラビングが盛んになっています。そこでどのようにアーティストをサポートするのか,ドネーションの形なのか投げ銭か。色々あると思います。いま厳しい状態を打開したその10年後税金負担で苦しむのは誰なのか少しよぎったり。これはクラブだけの話ではありません。国民全員に配分をつけた現金支給が解決として妥当かなとは,Safunny財務大臣は思います。

カルチャーとして世界に貢献をすることがいま,カルチャー自身の内包されうる課題になってる気がします!

 

フェイスtoフェイスで音楽を楽しめる空間が速く早く戻るように!!

 

 

 

 

 

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