コロナウイルス発生に対する推測の域を出ない見解

我々の最大の敵と化したコロナウイルス。

私はニュースをいつもReuterで確認していますが,日経平均やダウ平均株価が10年来の下落を見せるなど特定の商業者のみならず世界全体が少なからず危機を感じています。

COVID-19と命名されたコロナウイルス,この危機を招いたのは中国であるとトランプは豪語し,ニュースでも武漢から発生したウイルスであると報道されています。

事実は現場からしか調査できませんから,ニュースの情報を鵜呑みには出来ません。

ここでSafunnyの推測の域を出ない見解を示しておきます。

第一にコロナウイルスは

アメリカの研究者が武漢に持ち込んだ

と考えられます。

その根拠をいくつか。

まずはBBCのこちら記事をご覧ください。

www.bbc.com

1/28, FBIがボストン大学の教授ら3人を追訴(ほぼ逮捕)しました。

その3日後1/31, WHOはPHEICを宣言し,世界はパンデミックへと駒を進めます。

この追訴劇は何を示しているのでしょうか。

教授らは中国からスポンサーを受けてアメリカ-中国間で検体やサンプルを往来させていました。同時にアメリカからも支援金をもらっていた教授(チャールズ・リーバー)は虚偽の申告をしたとして追訴されました。

しかも,中国と言ってもどこ?と思いますよね。

なんと武漢理工大学だったのです。コロナウイルスが流行し今も苦しんでいる地域,武官だったのです。

spc.jst.go.jp

リーバー教授には「武漢理工大・ハーバード大共同ナノテクノロジー研究所」の設立費として150万㌦(1億6200万円)の資金も提供されていました。アメリカ司法省は、リーバー教授が中国側と契約を結んでいた時期と、アメリカ国防総省と国立衛生研究所から研究資金を受け取っていた期間が重なっていることを問題視していますが,これは007の映画でも描かれる「スパイ」的ムーブメントです。

www.npr.org

リーバー教授にウイルスの密輸を促したのはCIAの可能性ありです。CIAはMKULTRA計画に次ぐ,2016年から人口削減計画をスタートさせていましたから, 今回のコロナウイルスは意図的な拡散と見えます。

en.wikipedia.org

今回調べた情報はここまでです。より詳細が分かり次第情報を載せていく予定です。

*この記事はいかなるConspiracy Theoryをも支持するものではありません。

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